インプラント、審美歯科、予防歯科、噛み合わせ、目黒区、自由が丘南口デンタルクリニック
自由が丘南口デンタルクリニックTOP
>
相談・お悩み別メニュー
> 首・肩がこる
首・肩がこる
噛み合わせ
原因
かみ合わせが悪くなる、つまりあごの関節がずれてしまう「不正咬合」の原因はさまざまです。
生まれつきのものもあれば、子どものころから一方のあごに圧力がかかるような姿勢をとり続けていた(ほおづえをつくなど)、虫歯をほうっておいて歯並びが崩れた、食べ物をかむ回数が少なくなったことによるあごの未発達、などなど。 歯並びの矯正や虫歯の治療もあごの関節がずれる原因です。
例えば、虫歯の治療で金属冠をかぶせます。
このとき高さが多少高かったとしても、違和感はほんの少しの時間で慣れてしまいます。
この慣れは、あごの関節をずらして調整しているだけのことで、歯自体の高さが低くなったわけではありません。
関節が崩れたバランスをカバーしようとするために「不正咬合」が起こります。
かみ合わせが原因で、からだの歪みが起こっていることは、よくあります。
ずれた体を本来あるべき位置に戻すと逆に、新陳代謝は向上します。
ただ歯をけずって詰めるだけではなく、体の歪みを戻し、知らぬうちに体の調子が良くなる治療が良い治療だと考えています。
治療方法
矯正歯科治療
態癖(悪い生活習慣)の改善
咬合治療(マウスピース)
自由診療
保険診療
共に診療可
顎関節症
原因
下顎骨の位置がずれている。
噛み合せが悪い。
咀嚼筋(噛む筋肉)のバランスが悪い。
関節包や靭帯にバランスが悪い。
関節円盤がずれている。
関節が変形している。
骨盤や背骨など、姿勢や体のゆがみがある。
治療方法
態癖(悪い生活習慣)の改善
運動療法
物理療法(患部の温冷熱)
咬合治療(マウスピース)
外科療法
薬物療法
自由診療
保険診療
共に診療可
トップページ
|
院内紹介
|
診療コンセプト
|
相談、お悩み別メニュー
|
診療メニュー
|
院長/スタッフ紹介
診療時間/アクセス
|
チームスタッフ募集
|
サイトマップ
〒152-0035
東京都目黒区自由が丘1-8-18 マイセンビル4F
TEL:03-5726-2048
Copyright (C) 2006 JIYUUGAOKA MINAMIGUCHI DENTAL CLINIC All rights reserved.